【体験談】追突相手に逃げられ、運良く相手が見つかったが、保険の大切さを実感

こんにちは管理人です。

今回は、34歳の女性が、追突事故に遭い、自動車保険で解決した体験談です。
事故に遭い改めて、保険の重要性を感じたのではないでしょうか。

信号機のない横断歩道を渡る人がいたの減速したところ追突され、相手は逃走

事故は2台の追突事故で、こちらは母の車の軽自動車ライフ、相手の加害者はプリウスに乗っていました。

母2人と子供1人を後部座席に乗せて、近所まで買い物へ行って帰ってくる際の出来事で、事故現場はあと数分で自宅に着くという距離の所で起きました。

普通に走っていて信号機のない横断歩道を渡る人がいたのでスピードを落として止まろうとした時に、相手のプリウスの人から追突されてしまいました。

一瞬の出来事でよく分からず、とりあいず子供が後部座席に乗っていたので無事かどうかを確認しました。

チャイルドシートをしていたので大丈夫でした。

相手の車はものすごいスピードで逃げて行ってしまったのでナンバーを確認する余裕もなくて「白のプリウス」としか分かりませんでした。

警察を呼んで現場検証を行い、防犯カメラと目撃者から相手を特定

その後警察を呼んで、現場検証のようなものをしました。

車の後ろがつぶれていたので、保険で修理が出来ました。

多分保険がなかったらけっこうかかっていたのではないでしょうか。

相手の人が全く分からなかったので、警察の方が事故現場付近の防犯カメラをチェックして、さらに事故のあった時にちょうど目撃していた近所の工事現場のおじさんがいたことで、車がすぐに特定できました。

相手も保険に入っていたので安心しました。

事故後はドライブレコーダーを付けて対策をとることに

保険は詳しいことは分かりませんが自分を守るには必要だと思っています。

事故後に自分の車にもドライブレコーダーを付けて対策をとりました。

保険にも色々枠があると思いますが自分の出来る限り大きい保険をかける方がいいと思います。

自分を守ってくれるものですから。

事故をした相手の方は幼稚園の主任をしている先生でした。

乗せていた子供は違う場所ですが幼稚園へ通っていました。

今はまともな人でも逃げるようなそんな時代です。

個人的に幼稚園の先生が逃げるなんて最低だと思いました。

自分が気を付けても事故に遭うことはあるので、保険は無駄ではなく命への投資

今回の事故は軽く怪我もむち打ち程度で済んで、逃げた相手も分かったので運がよかったと思います。

もしこれが大きな追突で、防犯カメラも目撃者もいなかったとしたら加害者を発見できないと思います。

それを考えると怖いです。

自分がどれだけ気を付けても相手からぶつかられてしまうこともあります。

自分と家族を守るために保険をかけるというのは、無駄なお金ではなく、命への投資だと私は思っています。

今後も出来ることはやっていきたいと思っています。

(体験談は以上です)

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